プロフェッショナルサポート制度

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『名古屋から世界へ!』をコンセプトに…

プロフェッショナルサポート制度

概要

当院では、主に名古屋を中心とした愛知県、そして東海地方を代表して活躍しているトップアスリートやトップモデルなどのプロフェッショナルの皆さまに、パフォーマンスの向上やケガの予防などを目的とした、カイロプラクティック・ケアによる無償も含めたサポートを実施しています。
サポート内容につきましては、競技レベルや舞台レベルなどにおけるプロフェッショナルレベルと当院の定める規定を基準とさせていただき検討させていただければと考えています。
プロフェッショナルサポート制度は、アスリートやモデルとカイロプラクターとが互いに連携し、協力し合うことが前提となっています。

目的

主に名古屋を中心とした愛知県、そして東海地域のアスリート、モデルを大事に育て、健康で怪我のないような身体作りと、個人個人がより高みを目指し、活躍の場を広げていただけるよう、また各地域における健康と福祉に還元、貢献していくことを目的としています。
それと同時に、それぞれのプロフェッショナルの方々にカイロプラクティック・ケアを提供し、利用していただくことで、日本のスポーツ界/モデル界全体にカイロプラクティック・ケアの重要性と必要性が広がることを願っています。

サポート対象者

  • 世界ランキングレベル
  • 国際大会入賞/出場レベル
  • 日本代表チームメンバー
  • 国内上位入賞レベル
  • プロアスリート/モデルなど、その他、各分野におけるプロフェッショナルの方々
  • 各種グランプリまたはグランプリ候補者
  • 国体や各種競技会の県代表レベルなど

※サポート対象かどうかご不明な場合は詳細を添え、以下のメールアドレスよりご連絡ください。内容を確認後、ご返答させていただきます。
【メールアドレス】info@iohara-chiro.jp
【必要情報】お名前、ご連絡先、競技や舞台内容など
※返信はGmail(t.iohara.chiro.office@gmail.com)よりされる場合があります。

サポート内容

  • 初回検査料の免除(提携医療機関によるレントゲン撮影は別途必要)
  • カイロプラクティックケアまたはそれに伴うボディケアの免除または補助
  • 機能的動作テストによる運動バランスの評価
  • アスリートやモデルに必須となる主要筋肉10〜50筋群の神経伝達による筋力評価
  • 姿勢分析器による姿勢バランスと重心バランスの計測
  • 赤外線サーモグラフィーによる身体内部の活動計測
  • 自律神経機能計測器による疲労やストレス状態の計測など

※プロフェッショナル枠は、通常1枠(10分〜15分)のところ、最大2枠(20分〜30分)を使用し、必要であれば上記の枠にプラスし、別室にて超音波治療や、その他の物理療法、各種テーピングなどによるケアも行なっていきます。

サポート期間

指定日より1年間(1月1日~12月31日など)
毎年12月1日に翌年度の指定を更新
※契約開始から1年間も可。

プロフェッショナルサポート制度

全身のレントゲン画像の撮影と分析に赤外線サーモグラフィー検査

レントゲンを観る(撮る)ということは『知る』ということ。
レントゲンを観ない(撮らない)ということは『推測』するということ。

カイロプラクティック・ケアを受けている
主なアスリート、アーティストなど

アスリート

ウサイン・ボルト、カール・ルイス、デイビッド・ベッカム、タイガー・ウッズ、バリー・ボンズ、マイケル・ジョーダン、マイケル・フェルプス、モハメド・アリ、マイク・タイソン、イベンダー・ホリフィールド、カリーム・アブドウル・ジャッバール、アンディ・マレー、ランス・アームストロング、イチロー、松井秀喜、落合博満、谷
亮子、丸山茂樹など

アーティスト

マドンナ、マライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、U2、ボンジョヴィ、ポール・マッカートニー、シェール、ミック・ジャガーなど

映画俳優

アーノルド・シュワルツェネッガー、クリント・イーストウッド、シルベスター・スタローン、トム・クルーズ、メル・ギブソン、ジョニー・デップ、ロバート・レッドフォード、ジェーン・フォンダ、デミ・ムーア、ボブ・ホープ、ジャック・ラレイン、ダイナ・ショア、イーディ・ゴーメとスティなど

その他の著名人

オバマ元大統領、レーガン元大統領など

当院での主なケア実績

アスリート

桜木ジェイアール選手/シーホース三河
高橋マイケル選手/シーホース三河
小島正司選手/全日本サーフィン選手権(NSA)
第25回、第26回、第31回、第32回、第46回大会優勝
村元友太郎選手/総合格闘技道場ALIVE所属/DEEP (格闘技団体)ストロー級トップファイター/現在RIZIN(ライジン)交渉中
本間利彦選手/全日本ロードレース選手権GP250ccクラスチャンピオン
匿名/新潟アルビレックスBB
匿名/全日本ジュニアフィギュアスケーター
匿名/中日ドラゴンズ選手
匿名/清水エスパルス選手ほか

モデル

匿名/パリコレ、ロンドンコレ、ミラノコレ参加のスーパーモデル
二ノ宮裕希子さん/ミセス日本グランプリ
黒田なおみさん/ミセス日本グランプリファイナリストほか

※当院は2019年度シーズン総合格闘技道場ALIVEのスポンサーとなっています。

プロフェッショナルサポート制度

アメリカの運動生理学者であるSean Atkins博士は
以下のように述べています。

『私が推定するに、少なくとも90%のワールドクラスのアスリートは故障の予防、そしてパフォーマンスの向上のためにカイロプラクティック・ケアを受けている。』

身体のケアをしっかりするということは良い成績を残せるということです。
正しいケアを行なうことで競技パフォーマンスは向上し、さらには怪我の予防にも繋がります。

プロフェッショナルの方、また、プロフェッショナルを目指している方にとって、神経機能、運動機能を取り戻すことのできるカイロプラクティック・ケアはとても重要な意味をもちます。
スポーツを楽しむすべての方々にカイロプラクティック・ケアは有効であり、また必要不可欠なものです。

国際オリンピック委員会(IOC)や公式団体が
カイロプラクティックを支持

国際オリンピック委員会(IOC)や国際サッカー連盟(FIFA)などの多くの公式スポーツ団体が、WHO基準のカイロプラクティックを支持しています。
法整備が遅れている日本においても、「国際水準レベルのカイロプラクティック・ケア」を安心して受診できる体制作りはスポーツの世界でも求められています。

米国では国家的戦略としてカイロプラクターを最高医療責任者に任命

オリンピック国別世界メダル獲得数ランキング1位の米国では国家的戦略としてカイロプラクターを最高医療責任者に任命し、その功績(リオ五輪:米国メダル獲得数121個)や特徴ある専門的介入(診断・治療・予防)が注目されています。

カイロプラクティック・ケアにおける
あらゆる可能性とカイロプラクターを導入するメリット

カイロプラクティック・ケアを受けることで、以下のような効果に期待ができます。

  • 痛みや違和感に対する効果
  • 慢性的な症状に対する効果
  • 疲労、脱力感に対する効果
  • 怪我、再発防止に対する効果
  • パフォーマンスアップに対する効果
  • 可動性、運動機能の向上に対する効果
  • 体調、健康管理に対する効果

など…

アスリートにとってあらゆる場面でカイロプラクティック・ケアは必要になります。
そしてカイロプラクティック・ケアはあなたの未知の可能性を引き出します。

世界中のトップアスリートが認めるカイロプラクティック・ケア

日本では慰安的なマッサージと混同されがちなカイロプラクティックですが、欧米などでは医師と同等程度となる第一次医療(プライマリー・ヘルスケア)として認められており、世界の約44の国と地域(アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、フランス、スイス他)に広がっています。

身体のケアを行なう際に、カイロプラクティック・ケアは欠かせない、外せないケアとされ、最高のパフォーマンス、結果を残すために、オリンピックの選手村にもカイロプラクティックブースが用意されています。

現在では、北米四大プロスポーツリーグであるフットボールのナショナルフットボールリーグ(NFL)、ベースボールのメジャーリーグベースボール(MLB)、バスケットボールのナショナルバスケットボールアソシエーション(NBA)、アイスホッケーのナショナルホッケーリーグ(NHL)のプロチームには必ず専属のWHO基準カイロプラクターがいます。彼らは故障の処置にあたるだけでなく、所属選手の身体能力を最大限に引き出すためのパフォーマンス・ケアを担当しています。

何故、ロンドンオリンピックのアメリカチームには、100人ものカイロプラクターが帯同したのか…
何故、ACミランはメディカル(医師)を中心としたスタッフからカイロプラクター中心のスタッフに変えたのか…
何故、ウサイン・ボルト率いるジャマイカ陸上チームは、カイロプラクターを必要とし利用しているのか…
このように、何故、を上げればキリがありません。
練習で越えられない壁が、事実、カイロプラクティック・アジャストメントで越えられることがあります。
そしてそれは同時にあなたの人生を豊かにするということを意味します。
あなたの人生にさらなる光が射し込みます。
当院では、西洋医学とは異なる視点から、つまりカイロプラクティック観点からのフルスパイン(全身のレントゲン撮影)の解析を行ない、米宇宙財団/NASA認証の検査機器であるインサイトディスカバリー検査機器において、赤外線サーモグラフィーと脈拍変動計(自律神経のバランス測定)などによる身体内部の機能、活動状態をチェックし、科学的根拠に基づいたメンテナンス・ケアを可能としています。

最後にもう一度だけお伝えさせてください。

レントゲンを観る(撮る)ということは『知る』ということ。
レントゲンを観ない(撮らない)ということは『推測』するということ。

国際社会と同様となる科学的な根拠に基づいたケアを導入するということは、これからのプロフェッショナルの皆さんの人生にとって大きな大きなターニングポイントとなります。
サポート内容の詳細につきましては、お気軽にご連絡ください。